OBLIVIONプレイ日記~Darker than Darkness~

OBLIVIONのロールプレイ日記と小ネタがメインです。
BUCK-TICKを愛して止まないので作中にBUCK-TICK語録が多数出てきますが、BUCK-TICKとは何の関係もありません。

ここに該当する記事はありません。

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もきち、黄昏に(砕け)散る 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
もきちに搭乗するときは、服装に注意。

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2007.08.31 Fri. 00:18 -edit- Trackback 0 / Comment 4

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我輩はシャドウメアである 

 

 

 

いや、呼んだのはLucien Lachanceですけどね。
少しだけ格好を付けてみたかったのさ。

だが、その甲斐あってちょっとばかしステキな登場になっただろう?

 

漆黒の毛並みと紅の瞳、そしてその走る速さたるや、馬の世界では我輩の名を知らぬものはいないと自負している。

そう、私は世界最速の馬である。

いや、馬だけではない。

おそらく、この世界において、我輩より速く走る生物など存在しないだろう。いや、マジで。

何故走るのかって?

愚問である!!

そこに道が続く限り、我輩は走り続けるのだ!!

 

 

たとえ天馬とて、今の我輩を追い抜かすことは不可能なり!!!!

ひひ~~~~んぬぁぁ!!!!(自己陶酔)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


メアたんションボリ。

 

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2007.08.30 Thu. 00:06 -edit- Trackback 0 / Comment 2

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[MOD 建物]美しい庭園!!Grand Ayleid Home v1,3 

■Grand Ayleid Home v1,3

このMODを使用したネタはこちら。

上記のネタはこのMODの紹介用のネタとして考えていたのですが、思ったよりも長くなってしまって終いには2話構成となってしまったので、紹介記事とは別にさせていただきました^^;

MODを導入すると、「Ayleid Home」という大きな遺跡のような家が建ちます。

導入と同時にファストトラベルですぐに行けるようになります。
鍵なども買う必要はありません、無料で使えます。

 

場所はコチラ
Ayleid Home MOD  

 

全体図。
Ayleid Home MOD

 

庭は本当に美しいです。
Ayleid Home MOD

Ayleid Home MOD

Ayleid Home MOD 

 

この建物が生活空間になっています。Ayleid Home MOD

 

中はかなりシンプル・・・
Ayleid Home MOD

Ayleid Home MOD

 

寝室(部屋とは言えないけど)。一応エンチャントと魔法作成の祭壇が置かれています。
Ayleid Home MOD

 

ワープゾーンから奥の部屋へ行けますが、内装は全く同じ。
Ayleid Home MOD

 

生活しやすい空間とは言えませんが、あの美しい庭だけでも一見の価値有り^^

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2007.08.29 Wed. 00:00 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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拠点開拓日誌 その2 「レーユーの住む家」 

悪徳不動産屋に騙され、確認もせずに高額物件をキャッシュで買い付けてしまった羽っこさん。
翌日、仕方なく案内人とその物件へ足を運んだのでした。

前回のお話はコチラ

「風にそよぐ木々に白く輝く階段! もう、ブンキー(気分)はスンデレラ!!」


 

 

 

 

 

 

 

 

「確かに、美しい庭ではある」

「だしょ?! だしょ?!!(でしょ)」

 

「実を言うと、8万リビオンでも安いくらいなんですよ。なんたってこの土地ですからね」

「売れないから安くなったんだろ」

「まぁそうなんですが・・・実は売れないユーリー(理由)というものがありまして・・・」

「売れない理由? 遠いから?」

「いや、まぁこれについては後ほど・・・とりあえず建物の中へご案内しましょう!」

 

「ここが入り口でございます」

「まるで遺跡だな」

「ええ、まぁそれがこの物件のゴミダイ(醍醐味)でありまして、まさに古代アレイド建築をモーシー(模し)ているのです」

「そこは普通でいいだろ;」

 

 

 

「随分と殺風景だな」

「え、ええ。まぁ、アレイド建築なんてこんなもんですよ。なははー」

「それで、売れない理由というのは?」

「ああ、その話、覚えてたんですか」

「・・・・・・;」

 

「見ての通り、この建物は古代のアレイドの建物を模して造られているのですが、それだけではありません。実は元々残っていたアレイドの遺跡を復元する形で建てられたのです」

「それで」

「あまりに完成度が高いためか、どうやらアレイドの霊たちは此処を我が家と間違えて時折戻ってくるらしいのです。つまり・・・出るんですよ、ここは」

「何が」

 

 

 

 

 

 

 

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2007.08.28 Tue. 00:02 -edit- Trackback 0 / Comment 8

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拠点開拓日誌 その1 「羽っこさん ボられる」 

 

 

 

 

 

 

 

この家は気に入ってはいるが、一つだけ問題がある。
それは、Cyrodiilの中心である帝都から離れていることだ。

 

 

今までは特に問題は無かったが、暗殺者として働き出してからはCyrodiilの隅々までに活動範囲が広がった。
そうなると、北端の位置にあるこの家では拠点としては聊か不便を感じるようになってきた。

一瞬で移動できる魔法もあるが、帰りは良しとして、ここから魔法で帝都へ移動すると、魔法大学のロビーのど真ん中へ出現してしまうという欠点がある。
連中にも怪しまれているから、現状では魔法での移動を避けている状態だ。

やはりそろそろ考えるべきかも知れない、拠点となるべく新たな家の購入を。

 

 

 

 

 

「始めまして、帝都不動産のマリウスと申します。家をお探しだとか?」

「ああ」

「家のご購入は今回が初めてで?」

「ああ」

 

 

 

 

 

 

「ご希望は帝都内ではないが、帝都から程近い位置にある家でしたね。実はお勧めの物件が1つあるのですが、こちらは先客がいまして・・ ・」

「どんな物件だ?」

「古代アレイドハウスの様式を模して作られたとても大きくて綺麗な建物です。あのガウディを髣髴とさせるような美しい曲線を取り入れた幾何学的な外観に、室内もとても広く、当店一押しの物件でございます」

「ふーん・・・でも先客がいるなら他を探す」

「そうなんですが・・・まだお悩みのようでしてね。実は先客にはかなりの値引きをしているのですが、もしその値以上で買い付ける人物が現れたら諦めるとおっしゃっているのです」

「先客にはいくらで?」

「5万リビオンです」(この世界の通貨ってなんでしょう?)

「・・・ずいぶん高いな」

「いえいえ、これでもあの巨大な土地と建物にしてみたら安いものですよ。どうです?8万リビオンで手を打ちましょう。それであの豪邸はあなたの物です」

8万か・・・払えない額ではないが、貯金が全て消し飛ぶ・・・
それほどの値がするということは相当な豪邸だと思われるが、文無しになっては目も当てられない。

だが気になるな。一体どんな建物なのか。
一度物件を見せてもらったほうが賢明か、高い買い物だし慎重に越したことはない。

「あ、ちなみにこの後先客の方と会うことになっておりますので、そこで結果を伝えなければなりません。物件を見に行く時間はありませんので、この場でお決め願います」

「なんだって?」

「申し訳ありません。ですが、あれほどの物件はおそらく今世紀最初で最後と言ってもも過言ではありません。この期を逃せばもう二度とこのようなチャンスは訪れないと思ってください」

「・・・・・・」

「私はどちらでも構いませんよ? あなたが買わなければ先客の方に売って仕事はお終いです。はっはっは、彼は実に幸運だ!たった一度の投資でまさに神の庭園とも言えるべき最高の物件を手に入れた!」

「・・・・・・」

「おっと、そろそろ時間です。申し訳ありませんが、私は行かなければなりません。残念ですが今回の話は無かったと言うことで・・・それでは失礼いたします」

「ちょっと待った!」

 

 

「・・・買う」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・勢い余って買ってしまった(キャッシュで)。

だが、それほど高額な値が付くような物件だ。
おそらく想像を絶するような建造物に違いない。

そんな巨大な建物が私一人住むのに必要なのかどうかは別として・・・。

だが、拠点となるべく条件は揃っている。
帝都の外であり、そして帝都から程近い場所・・・

・・・帝都の近くにそんな建造物あったか?

だが、鍵はちゃんと受け取ったし、地図ももらった。
建物が存在することは間違いないだろう。

場所を確認してみるか・・・
あのおっさんは怪しいが、もはや嘘つきではないと信じるしかない。

えっと、帝都の近く・・・

 

 

 

どうなる?!羽っこさん!!
次回へ続く!!

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2007.08.27 Mon. 01:00 -edit- Trackback 0 / Comment 0

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